ワードサーチ(シークワーズ)の自動解答サイトツール(ソルバー)です。盤面の文字とお題を入力するだけで、自動で答えを発見してくれます。
上の埋め込み内でも使えますが、うまく動かない・大きなページで使いたいというときは、元のワードサーチ自動解答ソルバーページへ(新しいタブで開きます)。
ワードサーチ自動解答ソルバーとは
ワードサーチ自動解答ソルバーは、入力した文字グリッドの中から指定した単語を自動的に探し出し、見つかった単語を矢印付きのラインで可視化するツールです。
縦・横・斜めの8方向に対応しており、一般的なワードサーチ問題を幅広くカバーできます。
手作業で探すのが大変な場合や、作成したワードサーチの答え合わせを素早く行いたい場合に便利です。
教育用途やプリント教材のチェック、オリジナル問題の検証などにも活用できます。
ワードサーチ自動解答ソルバーの使い方
まず、縦と横のマス数を入力して「グリッド作成」ボタンを押します。
入力グリッドが表示されたら、各マスに1文字ずつ文字を入力します。
次に、お題となる単語をテキストエリアに改行区切りで入力します。
入力が完了したら「解く」ボタンを押します。
すると、解答グリッドに同じ文字配置が表示され、見つかった単語が色付きの矢印で示されます。
画面下部には「見つかった単語」が一覧表示されるため、解答状況もひと目で確認できます。
単語が見つからない場合は「なし」と表示されます。
グリッドサイズや単語を変更したい場合は、再度設定して解き直すことができます。
このツールの特長
8方向検索に対応しているため、縦・横だけでなく逆向きや斜めの単語も検出できます。
見つかった単語は矢印で明確に表示されるため、開始位置と終了位置が直感的に理解できます。
色分け表示により、複数の単語が重なっていても判別しやすくなっています。
ブラウザ上で動作するため、特別なインストールは不要です。
まとめ
- ワードサーチの文字グリッドから単語を自動検索できるツール
- 縦・横・斜めの8方向に対応
- 解答は色付き矢印で視覚的に表示
- 使い方は「グリッド作成 → 文字入力 → 単語入力 → 解く」の4ステップ
- 教材作成や答え合わせの効率化に便利なツール

