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最近、Googleのゲームにひっそりと、しかし確実にハマる人を増やしている「カラータイル」。
シンプルな見た目とは裏腹に、いざ遊んでみると……
「あれ?手数足りなくない?」
「なんか途中から一気に難しくなるんだけど!」
こんな声、めちゃくちゃ多いです。
この記事では、
この3点を中心に、初心者〜ちょっと詰まりがちな人向けに解説していきます!
Googleカラータイルは、Google上で遊べるシンプルなパズルゲーム。
最近、新しく追加されたようです。
カラフルなタイルが並んだ盤面を、スライド操作だけで消していくタイプのゲームです。
「google doodle」で検索して、トップに出るゲーム一覧から遊ぶことができます。
見た目はゆるい。
操作も簡単。
なのに…
なぜか頭をフル回転させられる。
この「簡単そうに見えて、奥が深い」感じがクセになるポイントなんですよね。
まずは、ルールをしっかり理解しておきましょう。
ここを曖昧にしたままだと、どれだけ考えても沼ります。
ここ、地味に大事です。
「空白が多い=たくさん動く」わけではないので注意!
縦一直線でも、L字でも、四角でもOK。
とにかく「4つくっついていれば勝ち」です。
逆に言うと、
1つでも残ったら失敗。
情け容赦なしです。
ではいよいよ本題。
「どうやったらクリアできるの?」問題に答えていきます。
結論から言うと、
序盤の動かし方で8割決まります。
これ、めちゃくちゃ重要です。
Googleカラータイルでは、
4つのタイルを消すと、動かせる手番が増える
という仕様があります。
つまりどういうことかというと……
完全に序盤に手数をためておくのが吉です。
特に序盤は、
このボーナスタイムを、雑に使うのはもったいなさすぎる!
「とりあえず動かす」はNG。
「この1手で何が起きるか」を意識するだけで、クリア率が段違いになります。
ステージ開始直後、盤面をよーく見てください。
だいたい、最初の1手で消せる場所が1か所はあります。
これを見逃さないこと。
なぜなら、
という、いいこと尽くしだからです。
逆に、
「なんとなく動かした結果、盤面がゴチャゴチャになる」
これが一番の敗因。
タイルが増えてくると、
という負のスパイラルに入ります。
だからこそ、
最初は確実に消せるところから。
見た目を整理するだけで、脳内も整理されます。
ちょっと慣れてきた人向けの考え方ですが、
「今消せるか」だけでなく、
「消した後、どう動かせるか」を見るのが超大事。
特に意識したいのは、
これを1手先だけでも考えると、
無駄なリカバリーが激減します。
「消せた!やった!」で終わらず、
「じゃあ次は何を狙う?」という、2手先の盤面まで考えられると、一気に上達します。
もしプレイ中に途中で詰んでしまったとき、
「あー、手数足りない!でももう一度挑戦したい…」
という場面、ありますよね。安心してください。
Googleカラータイルでは、ステージを最初からやり直したい場合は、ブラウザを再読み込みするだけでOKです。
これをすると、
という感じで、途中でゲームオーバーになっても再挑戦可能です。
序盤で少ない手数を節約したり、1手目を確認したりするときに、この「再読み込みリセット」はかなり便利。
うまく使って、手数を有効活用しましょう!
最後に、この記事の内容をギュッとまとめます。
最初は難しく感じるかもしれませんが、
コツが分かると「あ、こういうゲームか!」って一気に楽しくなります。
ぜひ次に遊ぶときは、
「序盤の1手」を大事にしてみてください!
それでは、良きカラータイルライフを 🎉